概要
沢口靖子演じる京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコを中心に、研究員たちがさまざな専門技術を武器に事件解明に挑む姿を描く。’99年に放送開始してから現行の連続ドラマでは最長記録となる第16シリーズで、マリコは熱血刑事・土門薫(内藤剛志)らと共に犯罪に立ち向かう。
あらすじ・解説
窒息死したと思われる、読者モデルの主婦・みちる(宮地真緒)の遺体が鴨川で発見された。マリコ(沢口靖子)らは鑑定後、被害者のブログから事件までの足取りを追い、宇佐見(風間トオル)が不審な点を指摘。一方、被害者の自宅を訪れた土門(内藤剛志)らは、被害者の夫も知らなかった現金100万円を見つける。
科捜研の女16トップへ戻る【第10話】科捜研の女16の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女16(科捜研の女16「偽りの鏡」)の放送日はいつですか?
- 2017年1月19日/テレビ朝日
- 科捜研の女16(科捜研の女16「偽りの鏡」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほか、スタッフは岩下悠子(脚本)、小川岳志(演出)です。

























