概要
沢口靖子演じる京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコを中心に、研究員たちがさまざな専門技術を武器に事件解明に挑む姿を描く。’99年に放送開始してから現行の連続ドラマでは最長記録となる第16シリーズで、マリコは熱血刑事・土門薫(内藤剛志)らと共に犯罪に立ち向かう。
あらすじ・解説
工事現場で、新薬開発の機密情報を握る製薬研究開発部部長の遺体が発見された。マリコ(沢口靖子)は胃の内容物などから、被害者がお座敷遊びをしていたことを突き止める。刑事・土門(内藤剛志)の出張中だけ捜査に参加するベテラン刑事・兵藤(佐野史郎)は、京都の花街に顔が利くため、芸妓から貴重な情報を入手する。
科捜研の女16トップへ戻る【第12話】科捜研の女16の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女16(科捜研の女16「京都花街殺人事件」)の放送日はいつですか?
- 2017年2月2日/テレビ朝日
- 科捜研の女16(科捜研の女16「京都花街殺人事件」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほか、スタッフは戸田山雅司(脚本)、濱龍也(演出)です。

































