概要
沢口靖子演じる京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコを中心に、研究員たちがさまざな専門技術を武器に事件解明に挑む姿を描く。’99年に放送開始してから現行の連続ドラマでは最長記録となる第16シリーズで、マリコは熱血刑事・土門薫(内藤剛志)らと共に犯罪に立ち向かう。
あらすじ・解説
背中から血を流した男性の遺体が公園で発見された。マリコ(沢口靖子)らは司法解剖と鑑定の結果から、凶器が美容師が使うようなはさみであると突き止める。やがて、事件当日に公園脇に車を止めていた男性が見つかり、不審な女性を目撃していたことから、その証言を基に未知(中原果南)に似顔絵制作を依頼する。
科捜研の女16トップへ戻る【第13話】科捜研の女16の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女16(科捜研の女16「似顔絵の女」)の放送日はいつですか?
- 2017年2月9日/テレビ朝日
- 科捜研の女16(科捜研の女16「似顔絵の女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほか、スタッフは瀧川晃代(脚本)、濱龍也(演出)です。






















