概要
沢口靖子演じる京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコを中心に、研究員たちがさまざな専門技術を武器に事件解明に挑む姿を描く。’99年に放送開始してから現行の連続ドラマでは最長記録となる第16シリーズで、マリコは熱血刑事・土門薫(内藤剛志)らと共に犯罪に立ち向かう。
あらすじ・解説
女子大学生が小包爆弾でけがを負い、被害者が元法務大臣・和香子(大島さと子)の娘だと判明。そんな中、似たような手口の爆発事件が発生。1件目の現場に残されたカードと、同じロゴの入ったカードが見つかる。マリコ(沢口靖子)らは、相馬(長田成哉)の先輩で爆発処理班の柿沢(渡辺大)に証拠品を見てもらうことに。
科捜研の女16トップへ戻る【第7話】科捜研の女16の出演者・キャスト
Q&A
- 科捜研の女16(科捜研の女16「爆弾配達人」)の放送日はいつですか?
- 2016年12月8日/テレビ朝日
- 科捜研の女16(科捜研の女16「爆弾配達人」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほか、スタッフは戸田山雅司(脚本)、濱龍也(演出)です。


























