第8話 石川五右衛門
ドラマ
2016年12月2日 テレビ東京
概要
2009年に上演された市川海老蔵主演の新作歌舞伎に潤色を加えドラマ化。“市川海老蔵”襲名後としては初の連続ドラマ主演作。天下の大泥棒・石川五右衛門(海老蔵)と、五右衛門捕縛を狙う豊臣秀吉(國村隼)の対立を軸に、秀吉の側室とのロマンスなどを、けれん味たっぷりに描く痛快で壮大な人間ドラマ。
あらすじ・解説
秀吉(國村隼)に夜左衛門として謁見した五右衛門(市川海老蔵)は、銀のキセルを差し出し、自らの過去を告白する。そんな中、茶々(比嘉愛未)の懐妊が判明する。後日、五右衛門は「重大な話がある」と南禅寺三門を訪ね、秀吉と二人きりで会う。そこへ、家康(林家正蔵)配下の服部半蔵(浜田学)率いる忍者集団が襲撃してくる。
石川五右衛門トップへ戻る【第8話】石川五右衛門の出演者・キャスト
Q&A
- 石川五右衛門(石川五右衛門)の放送日はいつですか?
- 2016年12月2日/テレビ東京
- 石川五右衛門(石川五右衛門)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は市川海老蔵(十一代目)、國村隼、比嘉愛未、田中美里ほか、スタッフは樹林伸(原作)、樹林伸(脚本)です。
































