第11話 忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜「吉良の顔」
ドラマ
2016年12月10日 NHK総合
概要
武井咲がNHKの連続ドラマで初主演を務める。諸田玲子の時代小説「四十八人目の忠臣」を原作に、「忠臣蔵」で知られる赤穂浪士を愛した女性を描く。赤穂浪士・十郎左衛門(福士誠治)に恋した女中・きよ(武井)は、48人目の忠臣として吉良邸討ち入りを手助けする。討ち入り成功後、きよはある目的を胸に江戸城大奥へ。
あらすじ・解説
吉良上野介(伊武雅刀)がきよ(武井咲)のいる上杉家下屋敷を訪れ、きよはその顔をついに確認する。さらに、討ち入りの予定日に、吉良が屋敷にいないという情報を入手。きよの知らせにより、討ち入りは一時延期となる。その間、屋敷での吉良の様子を見ていたきよは、うわさとは違った弱々しい姿に動揺してしまう。
忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜トップへ戻る【第11話】忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜の出演者・キャスト
Q&A
- 忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜(忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜「吉良の顔」)の放送日はいつですか?
- 2016年12月10日/NHK総合
- 忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜(忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜「吉良の顔」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は武井咲、福士誠治、田中麗奈、佐藤隆太ほかです。































