概要
連続テレビ小説95作目は、日本初の総合子供洋品店を創業する女性の軌跡を描く。昭和初期、神戸の山の手で生まれたすみれ(芳根京子)は手芸や刺しゅうが大好きな女の子で、19歳で結婚して娘を出産。その後戦争によって生活が一変する中、すみれは生き抜くために子供服作りにのめり込んでいく。脚本は渡辺千穂。
あらすじ・解説
すみれ(芳根京子)とゆり(蓮佛美沙子)は、近江にある坂東本家に疎開する。祖母・トク子(中村玉緒)と伯父・長太郎(本田博太郎)に迎えられるが、長太郎一家の態度は冷たい。そんな時、神戸にいた五十八(生瀬勝久)から神戸で大きな空襲があったと聞く。1945年8月、終戦の日を迎えたすみれは神戸の様子を見に行く。
べっぴんさんトップへ戻る【第12話】べっぴんさんの出演者・キャスト
Q&A
- べっぴんさん(連続テレビ小説 べっぴんさん「しあわせの形」)の放送日はいつですか?
- 2016年10月15日/NHK総合ほか
- べっぴんさん(連続テレビ小説 べっぴんさん「しあわせの形」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は芳根京子、生瀬勝久、菅野美穂、高良健吾ほかです。


































