概要
連続テレビ小説95作目は、日本初の総合子供洋品店を創業する女性の軌跡を描く。昭和初期、神戸の山の手で生まれたすみれ(芳根京子)は手芸や刺しゅうが大好きな女の子で、19歳で結婚して娘を出産。その後戦争によって生活が一変する中、すみれは生き抜くために子供服作りにのめり込んでいく。脚本は渡辺千穂。
あらすじ・解説
初めて開催したベビー相談室にたくさんの母親たちが集まるが、明美(谷村美美)の話を聞いて商品の良さは理解するも、金がなくて買えない母親が多かった。すみれ(芳根京子)は、安価で買える型紙や材料を売っていくことを提案する。そんなある日、すみれの下を戦地で行方不明の夫・紀夫(永山絢斗)の両親が訪れる。
べっぴんさんトップへ戻る【第36話】べっぴんさんの出演者・キャスト
Q&A
- べっぴんさん(連続テレビ小説 べっぴんさん「笑顔をもう一度」)の放送日はいつですか?
- 2016年11月12日/NHK総合ほか
- べっぴんさん(連続テレビ小説 べっぴんさん「笑顔をもう一度」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は芳根京子、生瀬勝久、菅野美穂、高良健吾ほかです。
































