概要
連続テレビ小説95作目は、日本初の総合子供洋品店を創業する女性の軌跡を描く。昭和初期、神戸の山の手で生まれたすみれ(芳根京子)は手芸や刺しゅうが大好きな女の子で、19歳で結婚して娘を出産。その後戦争によって生活が一変する中、すみれは生き抜くために子供服作りにのめり込んでいく。脚本は渡辺千穂。
あらすじ・解説
紀夫(永山絢斗)の生還が信じられなくなったすみれ(芳根京子)に、五十八(生瀬勝久)は「紀夫は帰ってこない可能性もある、前を向くことが大事だ」と告げる。雨の中、その場を飛び出したすみれを、栄輔(松下優也)は追いかけるが、何も言ずにいた。店に行かず家に閉じこもるすみれを明美(谷村美月)が励ます。
べっぴんさんトップへ戻る【第41話】べっぴんさんの出演者・キャスト
Q&A
- べっぴんさん(連続テレビ小説 べっぴんさん「未来」)の放送日はいつですか?
- 2016年11月18日/NHK総合ほか
- べっぴんさん(連続テレビ小説 べっぴんさん「未来」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は芳根京子、生瀬勝久、菅野美穂、高良健吾ほかです。































