概要
連続テレビ小説95作目は、日本初の総合子供洋品店を創業する女性の軌跡を描く。昭和初期、神戸の山の手で生まれたすみれ(芳根京子)は手芸や刺しゅうが大好きな女の子で、19歳で結婚して娘を出産。その後戦争によって生活が一変する中、すみれは生き抜くために子供服作りにのめり込んでいく。脚本は渡辺千穂。
あらすじ・解説
すみれ(芳根京子)は重い空気が漂う近江の実家で過ごしていた。五十八(生瀬勝久)と叔父・長太郎(本田博太郎)は朝から酒を飲み、口論を始める。トク子(中村玉緒)は声を荒げて二人を叱るが、無理がたたって倒れてしまう。床にふせったトク子は、夢で亡夫からお告げがあったと五十八と長太郎を枕元に呼ぶ。
べっぴんさんトップへ戻る【第77話】べっぴんさんの出演者・キャスト
Q&A
- べっぴんさん(連続テレビ小説 べっぴんさん「新春、想いあらたに」)の放送日はいつですか?
- 2017年1月5日/NHK総合ほか
- べっぴんさん(連続テレビ小説 べっぴんさん「新春、想いあらたに」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は芳根京子、生瀬勝久、菅野美穂、高良健吾ほかです。


































