第10話 カルテット「最後のまさか…さよならドーナツホール」
ドラマ
2017年3月21日 TBS
概要
脚本家・坂元裕二が手掛ける、大人の人間ドラマ。都内のカラオケボックスで偶然出会い、弦楽四重奏団を結成した30代の男女4人の複雑な人間模様を描く。全く性格の違う真紀(松たか子)、すずめ(満島ひかり)、司(松田龍平)、諭高(高橋一生)の4人は、司の祖父が所有する軽井沢の別荘を拠点に週末、音楽活動を行う。
あらすじ・解説
別荘を出ていった真紀(松たか子)は、住民票などの不正所得で訴えられるが、執行猶予処分となる。一方、すずめ(満島ひかり)、家森(高橋一生)、別府(松田龍平)も真紀の知人として好奇の目でさらされるが、気にせず生活を続けていた。しかし、なかなか帰ってこない真紀にいら立ちを覚え、3人は捜しに行くことに。
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Q&A
- カルテット(カルテット「最後のまさか…さよならドーナツホール」)の放送日はいつですか?
- 2017年3月21日/TBS
- カルテット(カルテット「最後のまさか…さよならドーナツホール」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松たか子、満島ひかり、高橋一生、松田龍平ほか、スタッフは坂元裕二(脚本)、土井裕泰(演出)です。
























