ホクサイと飯さえあれば

ホクサイと飯さえあれば

鈴木小波の同名グルメ漫画を実写化。東京・北千住を舞台に、連続ドラマ初主演の上白石萌音が主人公・山田文子(通称:ブン)を演じる。ブンは、いかに安く、おいしく、幸せを感じながら食べるかという創意工夫の自炊ライフを追求する。ブンとウサギに似たしゃべるぬいぐるみ・ホクサイの日常を描く。共演は池田エライザら。

放送情報

  • 2017年04月05日(水) 01時25分~01時55分 / TUY
  • 2017年04月01日(土) 01時40分~02時10分 / テレビユー福島
  • 2017年04月08日(土) 01時40分~02時10分 / テレビユー福島
  • 2017年04月01日(土) 01時55分~02時25分 / RSKテレビ
  • 2017年04月08日(土) 02時10分~02時40分 / RSKテレビ

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出演者

人物相関図

スタッフ

あらすじ

  • ホクサイと飯さえあれば「友情のモチモチ羽根付き餃子」

    2017/3/14

    山田家恒例の「ギョーザ大会の日」を迎え、一家全員が上京してくるためご機嫌なブン(上白石萌音)は、朝からギョーザを仕込む。そんな中、ジュン(池田エライザ)からある事実を知らされ、二人は不穏な空気に。「私には親友をつくるなんて無理だった」と諦めモードのブンは帰宅し、再びギョーザの仕込みを始める。

    登場人物
    スタッフ
  • ホクサイと飯さえあれば「愛のマジカルセルフロールキャベツ」

    2017/3/7

    ある日、ブン(上白石萌音)はジュン(池田エライザ)から突然「料理を教えてください!」と頭を下げられる。最近、元気のない柑田川(前田公輝)のために、手料理を作って励ましたいという。「食べる専門」だったジュンのけなげな決心に心打たれたブンは、料理初心者にもできるレシピを考え、指導を始める。

    登場人物
  • ホクサイと飯さえあれば「攻めの味噌煮込みうどん」

    2017/2/28

    ブン(上白石萌音)は、大学のカフェテリアで毛糸と格闘しているジュン(池田エライザ)の姿を目撃する。ジュンは、幼なじみの柑田川(前田公輝)に一目ぼれの相手がいると知って焦り、手編みのマフラーをプレゼントするのだという。そんな中、課題で教授から駄目出しされたブンは、留年の危機に陥ってしまう。

    登場人物

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