ホクサイと飯さえあれば

ホクサイと飯さえあれば

鈴木小波の同名グルメ漫画を実写化。東京・北千住を舞台に、連続ドラマ初主演の上白石萌音が主人公・山田文子(通称:ブン)を演じる。ブンは、いかに安く、おいしく、幸せを感じながら食べるかという創意工夫の自炊ライフを追求する。ブンとウサギに似たしゃべるぬいぐるみ・ホクサイの日常を描く。共演は池田エライザら。

放送情報

  • 2017年02月22日(水) 01時29分~01時59分 / TBS
  • 2017年03月01日(水) 01時43分~02時13分 / TBS
  • 2017年02月22日(水) 01時26分~01時56分 / TUY
  • 2017年03月01日(水) 01時40分~02時10分 / TUY
  • 2017年02月25日(土) 01時26分~01時56分 / テレビユー福島
  • 2017年02月27日(月) 01時50分~02時20分 / MBS毎日放送
  • 2017年02月25日(土) 01時55分~02時25分 / RSKテレビ
  • 2017年02月24日(金) 01時10分~01時45分 / あいテレビ
  • 2017年02月24日(金) 00時45分~01時15分 / RKK熊本放送

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出演者

人物相関図

あらすじ

  • ホクサイと飯さえあれば

    登場人物
  • ホクサイと飯さえあれば「幸せのダブル親子丼」

    2017/2/21

    母親とけんかをしたブン(上白石萌音)は、ホクサイ(声・梶裕貴)から早く仲直りするよう促されるが、「絶対謝らない」と意地を張る。気持ちを静めるため「今が旬」の卵を買い、おいしい卵料理の妄想をしていつもの調子を取り戻したブンだったが、凪(桜田ひより)がいたずらを仕掛けたせいで大切な卵が割れてしまう。

    登場人物
  • ホクサイと飯さえあれば「恋のかぼちゃクリームドリア」

    2017/2/14

    授業中の居眠りが見つかり、教授から課題を言い渡された文子(上白石萌音)は、デッサンのモチーフ用にカボチャやタマネギを大量に持って帰宅。さらに、バレンタインの友チョコ代わりに菓子を作ってほしいと絢子(池田エライザ)から落花生を押し付けられる。料理を始める文子だったが、同時進行をして大失敗する。

    登場人物

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