東京タラレバ娘

東京タラレバ娘

東村アキコの同名漫画を原作に、幸せを求めて悩みもがくアラサー独身女性の姿を痛快に描く。売れない脚本家の倫子(吉高由里子)は、30歳になっても親友の香(榮倉奈々)、小雪(大島優子)との居酒屋女子会で愚痴を言い合う日々を送っていた。だが、居合わせたモデル・KEY(坂口健太郎)に現実を突きつけられ、焦り始める。

放送情報

  • 2017年03月27日(月) 23時58分~01時03分 / RBCテレビ
  • 2017年04月03日(月) 23時59分~01時14分 / RBCテレビ

出演者

人物相関図

スタッフ

あらすじ

  • 東京タラレバ娘「ついに最終回!!もがき続けた三人娘の幸せの行方!!」

    2017/3/22

    早坂(鈴木亮平)と付き合い始めて幸せいっぱいの倫子(吉高由里子)だが、妻だった女性の七回忌に行ってから落ち込むKEY(坂口健太郎)を放っておけない。そんな中、KEYが映画のオーディションをすっぽかしたと早坂から連絡が入り、倫子はKEYを捜し始める。するとKEYを見つけた早坂が「呑んべえ」に現れる。

    登場人物
    スタッフ
  • 東京タラレバ娘「会うのはこれが最後不倫の結末とタラレバ男の涙!!」

    2017/3/15

    早坂(鈴木亮平)と一緒に食事をするなどして幸せを感じる倫子(吉高由里子)は、脚本の仕事も順調に進み始める。一方、小雪(大島優子)は丸井(田中圭)の自宅に誘われ思い悩んでいた。さらにKEY(坂口健太郎)は、以前結婚していた女性の七回忌に出席し、彼女の父親から「娘のことを忘れていい」と告げられる。

    登場人物
    スタッフ
  • 東京タラレバ娘「私、妊娠したかも!?揺れる女心…振り返らず進め!!」

    2017/3/8

    地方の仕事現場での出来事をきっかけに、倫子(吉高由里子)は早坂(鈴木亮平)との関係に再び期待を膨らませる。さらに、倫子の企画が連続ドラマ化される知らせが舞い込み大喜びする。一方、香(榮倉奈々)に涼(平岡祐太)との子供を妊娠した可能性が浮上。検査薬を拒絶し思い悩む香の元に、涼から電話が入る。

    登場人物
    スタッフ

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