概要
鈴木おさむ脚本で、愛を“奪い合う”過激な恋愛模様を描く。デザイン会社で働く光(倉科カナ)は、仕事をこなし、同じ職場で働く康太(三浦翔平)と婚約を交わすなど、公私ともに順風満帆な生活を送っていた。だが、かつて愛した元彼・信(大谷亮平)と再会した光は、再び心が動き、事態は急変してしまう。
あらすじ・解説
信(大谷亮平)が光(倉科カナ)、康太(三浦翔平)、蘭(水野美紀)の目の前で血を吐いて倒れる。蘭は信が運ばれた病院で光から信の病状を聞き、思わず取り乱す。やがて、光と康太が目を離した隙に、蘭が信を連れて帰ろうとする。光と康太が止めに入ると、蘭が信への気持ちを語り始め、思いがけない告白をする。
奪い愛、冬トップへ戻る【第7話】奪い愛、冬の出演者・キャスト
Q&A
- 奪い愛、冬(奪い愛、冬「雪山で涙の最終決戦!」)の放送日はいつですか?
- 2017年3月3日/テレビ朝日
- 奪い愛、冬(奪い愛、冬「雪山で涙の最終決戦!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は倉科カナ、三浦翔平、大谷亮平、キムラ緑子ほか、スタッフは鈴木おさむ(脚本)、樹下直美(演出)です。



























