第4話 北斗―ある殺人者の回心―「第四話」
ドラマ
2017年4月15日 WOWOWプライム
概要
石田衣良が、’12年に“デビュー15周年の結論”と語り発表した小説「北斗 ある殺人者の回心」を、中山優馬主演でドラマ化。両親から激しい虐待を受け、心に闇を抱えていた少年・端爪北斗(中山)は、里親に出会うことで初めて“愛”を知る。北斗が、数奇な運命に翻弄(ほんろう)され殺人者となるさまを描く。
あらすじ・解説
北斗(中山優馬)を引き取り、無償の愛を注いでくれた綾子(宮本信子)が末期がんにより他界。がんが治るという偽物の波洞水に大金を注ぎ込んでいた北斗は、詐欺師・生田(矢島健一)への怒りと憎しみに震える。そして綾子の最期をめちゃくちゃにした生田を殺害すべく綿密な計画を練った北斗は、生田の研究所へ向かう。
北斗―ある殺人者の回心―トップへ戻る【第4話】北斗―ある殺人者の回心―の出演者・キャスト
Q&A
- 北斗―ある殺人者の回心―(北斗―ある殺人者の回心―「第四話」)の放送日はいつですか?
- 2017年4月15日/WOWOWプライム
- 北斗―ある殺人者の回心―(北斗―ある殺人者の回心―「第四話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中山優馬、松尾スズキ、中村優子、伊藤沙莉ほか、スタッフは石田衣良(原作)、瀧本智行(脚本)です。




























