第6話 真昼の悪魔「悪魔に惚れた御曹司の苦悩…歪んだ愛が生む衝撃の結末」
ドラマ
2017年3月11日 フジテレビ
概要
遠藤周作の同名小説を、オトナの土ドラ第1弾「火の粉」を手掛けた香坂隆史が脚色する心理サスペンス。田中麗奈演じる医師・大河内葉子の周囲で起こる奇怪なトラブルを描く。腹部に激痛を覚えた小説家志望の難波聖人(中村蒼)が病院に入院し、葉子が担当医に。そこから、院内で不可解な出来事が次々と起こる。
あらすじ・解説
葉子(田中麗奈)の病院に、婚約者である大塚(大倉孝二)の父親が診察にやって来る。病状は進行していたが、「俺が死んでも会社は譲らない」と父親に言われ、大塚は怒りに震える。そんな大塚の姿を見た葉子は、大塚にある提案をする。一方、病院を脱出した難波(中村蒼)は、葉子への復讐のシナリオを考え始めていた。
真昼の悪魔トップへ戻るQ&A
- 真昼の悪魔(真昼の悪魔「悪魔に惚れた御曹司の苦悩…歪んだ愛が生む衝撃の結末」)の放送日はいつですか?
- 2017年3月11日/フジテレビ
- 真昼の悪魔(真昼の悪魔「悪魔に惚れた御曹司の苦悩…歪んだ愛が生む衝撃の結末」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は田中麗奈、中村蒼、篠原篤、鈴木省吾ほか、スタッフは遠藤周作(原作)、香坂隆史(脚本)です。






























