第7話 母になる「究極のわが子への愛とは?産み育てふたりの母親遂に直接対決」
ドラマ
2017年5月24日 日本テレビ
概要
9年前の誘拐事件をきっかけに、「母」という存在に向かって成長する女性たちの姿を描く人間ドラマ。主演を沢尻エリカが務め、水橋文美江が脚本を、中島悟らが演出を手掛けるオリジナルストーリー。沢尻演じる主人公・柏崎結衣は、息子が3歳の時に誘拐されるが、9年後、息子が生きていたという知らせを受け取る。
あらすじ・解説
結衣(沢尻エリカ)は、まだ広(道枝駿佑)のいい母親になれていないと思い悩む。一方、陽一(藤木直人)は広との仲を深めていき、木野(中島裕翔)と3人で釣りに出掛ける。そんな中、結衣は「同じ子を思う母親として分かり合いたい」と、広に内緒で自宅に麻子(小池栄子)を招く。そして、広の近況について話し始める。
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Q&A
- 母になる(母になる「究極のわが子への愛とは?産み育てふたりの母親遂に直接対決」)の放送日はいつですか?
- 2017年5月24日/日本テレビ
- 母になる(母になる「究極のわが子への愛とは?産み育てふたりの母親遂に直接対決」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢尻エリカ、小池栄子、板谷由夏、藤木直人ほか、スタッフは水橋文美江(脚本)、中島悟(演出)です。
























