第104話 やすらぎの郷
ドラマ
2017年4月3日 テレビ朝日系
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
断捨離を推奨するマヤ(加賀まりこ)と、それに反感を抱く冴子(浅丘ルリ子)が、バー・カサブランカでけんかを始める。栄(石坂浩二)らは、エスカレートしていく二人の争いを自分に火の粉がかからないよう見ているよりほかない。そこに摂子(八千草薫)の異変を告げに、夕子(松本ふみか)が飛び込んでくる。
やすらぎの郷トップへ戻る【第104話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017年4月3日スタート 毎週月曜〜金曜昼0.30/テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。






















