第106話 やすらぎの郷
ドラマ
2017年4月3日 テレビ朝日系
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
栄(石坂浩二)は、摂子(八千草薫)の看護でやつれた夕子(松本ふみか)を慰める。そして名倉(名高達男)が摂子に告知していないため、公にならないよう、いつもと同じでいるよう助言する。しかし、摂子の容体に関するうわさがどこからか流れ、ただ一人を除いて、「やすらぎ郷」の誰もが知るところとなる。
やすらぎの郷トップへ戻る【第106話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017年4月3日スタート 毎週月曜〜金曜昼0.30/テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。

























