第124話 やすらぎの郷
ドラマ
2017年4月3日 テレビ朝日系
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
「やすらぎの郷」に戻った栄(石坂浩二)は、秀次(藤竜也)と洋介(上條恒彦)にだけ、加納(織本順吉)の最期について知らせる。ところが、ここ数日、みどり(草刈民代)と名倉(名高達男)の姿を見てないことから、加納に何かあったのではと疑念を抱いた伸子(常盤貴子)が、栄を問いただす。
やすらぎの郷トップへ戻る【第124話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017年4月3日スタート 毎週月曜〜金曜昼0.30/テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。

























