第127話 やすらぎの郷
ドラマ
2017年4月3日 テレビ朝日系
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
福島・いわきでアザミ(清野菜名)と落ち合った栄(石坂浩二)は、かつての定宿、磐梯熱海の温泉宿へと向かう。顔なじみの主人(片岡鶴太郎)はアザミの顔を見て驚き、栄との関係をあれこれ詮索。主人は、勝手な思い込みで一人で納得してしまう。栄はかつて直美(清野・2役)とこの宿に泊まったことがあったのだ。
やすらぎの郷トップへ戻る【第127話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017年4月3日スタート 毎週月曜〜金曜昼0.30/テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。
























