第15話 やすらぎの郷
ドラマ
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
名倉修平(名高達男)とみどり(草刈民代)は、濃野佐志美の最新作について栄(石坂浩二)に相談する。その小説は、みどりの父で「やすらぎの郷」の創始者でもある加納英吉と、摂子(八千草薫)の過去にまつわる実話を基にしたものだった。修平とみどりは、出版を断念するよう濃野佐志美を説得して欲しいと栄に頼む。
やすらぎの郷トップへ戻る【第15話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017/04/21 毎週月曜〜金曜昼0:30-0:50 テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。

























