第17話 やすらぎの郷
ドラマ
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
凉子(野際陽子)は、なぜスターの名前を捨て小説家・濃野佐志美に生まれ変わったのか、その理由を栄(石坂浩二)に語る。栄は、凉子の言い分にある程度の理解を示す。しかし、その上で、「物書きには物書きの、守らなくちゃいけない鉄則がある」と、自分の経験から得た教訓を凉子に伝える。
やすらぎの郷トップへ戻る【第17話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017/04/25 毎週月曜〜金曜昼0:30-0:50 テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。


























