第21話 やすらぎの郷
ドラマ
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
冴子(浅丘ルリ子)は、自分の誕生日パーティーに来ない不届き者を“ナスの呪い揚げ”に処すため、リストアップを始める。すると、数は膨れ上がり384人に。相手を呪うには1人につきナス1本を揚げて食べなければならないと知り、冴子は泣く泣く30人にまで絞り込む。そうして迎えた誕生日。呪いの儀式が始まる。
やすらぎの郷トップへ戻る【第21話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017/05/01 毎週月曜〜金曜昼0:30-0:50 テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。
























