第38話 やすらぎの郷
ドラマ
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
栄(石坂浩二)の来訪を受けても、秀次(藤竜也)は一言も発さず、天井の一点を見詰めるばかり。栄はやむなく退散しようとした矢先、ようやく秀次が重い口を開く。秀次は、じっと見詰めていた天井の裏に何かがあると言うのだ。天井裏を探してみると、時代劇スターだった前入居者の遺言書と日本刀が出てくる。
やすらぎの郷トップへ戻る【第38話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017/05/24 毎週月曜〜金曜昼0:30-0:50 テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。
























