第60話 やすらぎの郷
ドラマ
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
午前10時まで、摂子(八千草薫)から四宮(向井理)をひいきする理由を延々と聞かされた栄(石坂浩二)は疲労困憊(こんぱい)。摂子の舞い上がり方は尋常ではなく、翌朝も午前3時にヴィラを訪問する。今度は、四宮と二人きりになったときのために想定問答集を作ったので、栄に四宮役を演じてほしいと頼んでくる。
やすらぎの郷トップへ戻る【第60話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017/06/23 毎週月曜〜金曜昼0:30-0:50 テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。
























