第64話 やすらぎの郷
ドラマ
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
四宮(向井理)の訪問日が決まり、不在の名倉(名高達男)に代わり栄(石坂浩二)が、みどり(草刈民代)と共にプロデューサーの若松(天宮良)との打ち合わせに同席する。若松は、摂子(八千草薫)に特攻隊員との最後の食事についてだけは質問しないという条件を了承。四宮は元々口数が少ないので心配いらないと言う。
やすらぎの郷トップへ戻る【第64話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017/06/29 毎週月曜〜金曜昼0:30-0:50 テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。
























