第66話 やすらぎの郷
ドラマ
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
路子(五月みどり)が、自分の構想を盗んで小説「流されて」を書いたと疑う濃野佐志美の正体を暴くため、ナスの呪い揚げをするといううわさが栄(石坂浩二)の耳に入る。その夜、濃野の正体が涼子(野際陽子)だと知る栄は、介護士の野村(芳野史明)と貫井医師(小野了)をカサブランカに誘い、万が一に備える。
やすらぎの郷トップへ戻る【第66話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017/04/03 毎週月曜〜金曜昼0:30-0:50 テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。






















