第69話 やすらぎの郷
ドラマ
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
栄(石坂浩二)は、マヤ(加賀まりこ)に小春からの手紙を捨てられない理由を尋ねる。「人生最後の手紙を書く相手がいない…」と嘆くマヤの一言は、栄の心を強く捉える。栄は、自分は誰に宛てて手紙を書きたいのかを考え続けるが、相手が思い浮かばずにいた。その夜、夢に亡き妻の律子(風吹ジュン)が現れる。
やすらぎの郷トップへ戻る【第69話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017/04/03 毎週月曜〜金曜昼0:30-0:50 テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。



























