第73話 やすらぎの郷
ドラマ
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
順子(長内美那子)の通夜が「やすらぎの郷」のゲストハウスで営まれる。棺は、茅野(伊藤初雄)が育てた大道具製作のベテランたちによる手作り。簡素ながら優しさにあふれる裏方たちの弔いの仕方に、栄(石坂浩二)たち弔問客は胸を締め付けられる。その中に冴子(浅丘ルリ子)の姿だけがなかった。
やすらぎの郷トップへ戻る【第73話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017/04/03 毎週月曜〜金曜昼0:30-0:50 テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。



























