第75話 やすらぎの郷
ドラマ
概要
倉本聰オリジナル脚本の、シニア向け帯ドラマ。舞台は、“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada」。かつて人気を博したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、過去への思いや恋、家族、死への恐怖など、さまざまな問題に直面する往年の大スターたちの姿をユーモラスに描く。
あらすじ・解説
濃野佐志美の原作「流されて」の舞台の打ち合わせのため東京に行き、順子(長内美那子)の通夜を欠席した冴子(浅丘ルリ子)は、マヤ(加賀まりこ)らに厳しく叱責される。すっかり意気消沈した様子でバー・カサブランカに現れた冴子は、東京での出来事を栄(石坂浩二)に報告。その衝撃的な内容に栄は凍りつく。
やすらぎの郷トップへ戻る【第75話】やすらぎの郷の出演者・キャスト
Q&A
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の放送日はいつですか?
- 2017/04/03 毎週月曜〜金曜昼0:30-0:50 テレビ朝日系
- やすらぎの郷(やすらぎの郷)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこほか、スタッフは倉本聰(脚本)、藤田明二(演出)です。

























