第7話 アキラとあきら「第七話」
ドラマ
2017年8月20日 WOWOWプライム
概要
池井戸潤の最新作である同名小説を、向井理と斎藤工のW主演で映像化。大企業の御曹司として約束された宿命にあらがう階堂彬(向井)と、父の会社の倒産など過酷な運命に翻弄(ほんろう)されながらも理想を育んだ山崎瑛(斎藤)。メガバンクを舞台に、何かに導かれるように交差する2人の人生を描く。
あらすじ・解説
彬(向井理)は階堂(石丸幹二)の遺言で東海郵船の大株主になる。一方、弟・龍馬(賀来賢人)は社長になり、晋(木下ほうか)と崇(堀部圭亮)に乗せられ、リゾート開発の後押しをする。その頃東海郵船の担当となった瑛(斎藤工)とカンナ(瀧本美織)は、龍馬がとんでもない保証契約を叔父二人と結んでいた事実に気付く。
アキラとあきらトップへ戻る【第7話】アキラとあきらの出演者・キャスト
Q&A
- アキラとあきら(アキラとあきら「第七話」)の放送日はいつですか?
- 2017年8月20日/WOWOWプライム
- アキラとあきら(アキラとあきら「第七話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は向井理、斎藤工、小泉孝太郎、田中麗奈ほか、スタッフは池井戸潤(原作)、前川洋一(脚本)です。






























