第3話 黒革の手帖
ドラマ
2017年8月3日 テレビ朝日
概要
松本清張の同名小説を、武井咲主演で13年ぶりにドラマ化。愛と欲望が渦巻く銀座を舞台に、地味な派遣社員から銀座のママへと華麗に転身した、原口元子(武井)がのし上がっていく姿を描く。勤めていた銀行から大金を横領した元子は、その金と借名口座のリストが記された“黒革の手帖”を盾に、銀座にクラブを開く。
あらすじ・解説
元子(武井咲)のことを狙う大手予備校の理事長・橋田(高嶋政伸)が、元子と安島(江口洋介)の仲を疑う。一方、市子(高畑淳子)に独立を勧める元子は、エステサロンの物件を紹介。後日、派遣行員時代の上司・村井(滝藤賢一)が、波子(仲里依紗)が元子の過去を探っていると明かし、横領の事実を盾に元子に金銭を無心する。
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Q&A
- 黒革の手帖(武井咲主演)(黒革の手帖)の放送日はいつですか?
- 2017年8月3日/テレビ朝日
- 黒革の手帖(武井咲主演)(黒革の手帖)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は武井咲、江口洋介、仲里依紗、滝藤賢一ほか、スタッフは松本清張(原作)、羽原大介(脚本)です。

































