第4話 黒革の手帖
ドラマ
2017年8月10日 テレビ朝日
概要
松本清張の同名小説を、武井咲主演で13年ぶりにドラマ化。愛と欲望が渦巻く銀座を舞台に、地味な派遣社員から銀座のママへと華麗に転身した、原口元子(武井)がのし上がっていく姿を描く。勤めていた銀行から大金を横領した元子は、その金と借名口座のリストが記された“黒革の手帖”を盾に、銀座にクラブを開く。
あらすじ・解説
銀座でトップのクラブ「ルダン」が売りに出されたという話を耳にした元子(武井咲)は、手に入れるべく策を巡らせる。そんな中、長谷川(伊東四朗)が橋田(高嶋政伸)に料亭「梅村」を買うよう勧めている現場に居合わせた元子は、橋田と「梅村」へ。すると後日、「梅村」の仲居・すみ江(内藤理沙)が「カルネ」を訪ねてくる。
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Q&A
- 黒革の手帖(武井咲主演)(黒革の手帖)の放送日はいつですか?
- 2017年8月10日/テレビ朝日
- 黒革の手帖(武井咲主演)(黒革の手帖)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は武井咲、江口洋介、仲里依紗、滝藤賢一ほか、スタッフは松本清張(原作)、羽原大介(脚本)です。

































