第6話 黒革の手帖
ドラマ
2017年8月24日 テレビ朝日
概要
松本清張の同名小説を、武井咲主演で13年ぶりにドラマ化。愛と欲望が渦巻く銀座を舞台に、地味な派遣社員から銀座のママへと華麗に転身した、原口元子(武井)がのし上がっていく姿を描く。勤めていた銀行から大金を横領した元子は、その金と借名口座のリストが記された“黒革の手帖”を盾に、銀座にクラブを開く。
あらすじ・解説
ついに元子(武井咲)は、銀座最高峰のクラブ「ルダン」の売買契約を交わす。そんな中、「ルダン」の支払いをするために料亭「梅村」の売却を依頼していた元子だが、売却が不可能だと知らされる。元子は、自分との契約を守るよう橋田(高嶋政伸)に詰め寄る。取り付く島もなかったが、橋田からある条件を提示される。
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Q&A
- 黒革の手帖(武井咲主演)(黒革の手帖)の放送日はいつですか?
- 2017年8月24日/テレビ朝日
- 黒革の手帖(武井咲主演)(黒革の手帖)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は武井咲、江口洋介、仲里依紗、滝藤賢一ほか、スタッフは松本清張(原作)、羽原大介(脚本)です。

































