第7話 黒革の手帖
ドラマ
2017年9月7日 テレビ朝日
概要
松本清張の同名小説を、武井咲主演で13年ぶりにドラマ化。愛と欲望が渦巻く銀座を舞台に、地味な派遣社員から銀座のママへと華麗に転身した、原口元子(武井)がのし上がっていく姿を描く。勤めていた銀行から大金を横領した元子は、その金と借名口座のリストが記された“黒革の手帖”を盾に、銀座にクラブを開く。
あらすじ・解説
村井(滝藤賢一)が「カルネ」の新しいママとして波子(仲里依紗)を連れて来る。店を奪われたくない元子(武井咲)は、叡子(真矢ミキ)に相談するが、自業自得だと一蹴されてしまう。そんな中、元子が妊娠していることが判明。安島(江口洋介)を呼び出した元子は、「カルネ」が奪われない方法がないか、助けを求める。
黒革の手帖(武井咲主演)トップへ戻る【第7話】黒革の手帖(武井咲主演)の出演者・キャスト
Q&A
- 黒革の手帖(武井咲主演)(黒革の手帖)の放送日はいつですか?
- 2017年9月7日/テレビ朝日
- 黒革の手帖(武井咲主演)(黒革の手帖)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は武井咲、江口洋介、仲里依紗、滝藤賢一ほか、スタッフは松本清張(原作)、羽原大介(脚本)です。































