第6話 僕たちがやりました「事件の裏に闇…遂に下される罰」
ドラマ
2017年8月22日 フジテレビ
概要
金城宗幸が原案の漫画をドラマ化した、現実に向き合えない若者たちの青春逃亡劇。トビオ(窪田正孝)らは、不良が通う向かいの高校に小型爆弾を仕掛ける。「少しビビらせてやろう」という程度の計画だったが、実行当日に起きるはずのない大爆発を目にする。その日からトビオらは“爆弾事件の容疑者”になってしまう。
あらすじ・解説
「自分が爆破事件の実行犯だ」と名乗る男が現れ、パイセン(今野浩喜)が保釈される。犯人の出頭により日常を取り戻したトビオ(窪田正孝)は、パイセン、伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)と再会する。その頃、菜摘(水川あさみ)は西塚(板尾創路)から協力金として受け取った金を使って、パイセンを食事に誘う。
僕たちがやりましたトップへ戻る【第6話】僕たちがやりましたの出演者・キャスト
Q&A
- 僕たちがやりました(僕たちがやりました「事件の裏に闇…遂に下される罰」)の放送日はいつですか?
- 2017年8月22日/フジテレビ
- 僕たちがやりました(僕たちがやりました「事件の裏に闇…遂に下される罰」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は窪田正孝、永野芽郁、新田真剣佑、間宮祥太朗ほか、スタッフは徳永友一(脚本)、新城毅彦(監督)です。



































