第7話 悦ちゃん〜昭和駄目パパ恋物語〜「悦子からの手紙」
ドラマ
2017年9月9日 NHK総合
概要
ユースケ・サンタマリア主演で、獅子文六の同名小説をドラマ化。昭和10年の東京を舞台に、死別した妻を忘れられずにいる作詞家の碌太郎(ユースケ)のため、娘の悦子(平尾菜々花)が父の花嫁探しに乗り出す。その相手役に、デパート店員・鏡子を演じる門脇麦や、美人令嬢・カオル役でNHKドラマ初出演の石田ニコルら。
あらすじ・解説
鏡子(門脇麦)が柳家に手伝いに来てひと月が過ぎ、碌太郎(ユースケ・サンタマリア)と徐々に心を通わせ始める。しかし、久蔵(西村まさ彦)が次作(橋本淳)と鏡子の結婚を間違いないものとしてしまい、鏡子は柳家を出ていく。そんな中、悦子(平尾菜々花)は碌太郎に、鏡子に本当のママになってほしかったと告げる。
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Q&A
- 悦ちゃん〜昭和駄目パパ恋物語〜(悦ちゃん〜昭和駄目パパ恋物語〜「悦子からの手紙」)の放送日はいつですか?
- 2017年9月9日/NHK総合
- 悦ちゃん〜昭和駄目パパ恋物語〜(悦ちゃん〜昭和駄目パパ恋物語〜「悦子からの手紙」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はユースケ・サンタマリア、平尾菜々花、門脇麦、石田ニコルほか、スタッフは獅子文六(原作)、櫻井剛(脚本)です。
































