第6話 定年女子
ドラマ
2017年8月13日 NHK BSプレミアム
概要
南果歩が主演を務めるハートウオーミングドラマ。現代の女性のセカンドライフを、ユーモアを交えリアルな視点で描く。南演じる大手商社の部長・麻子が、知恵とパワーで人生に立ち向かい、新しい自分に目覚めていく。共演は山口祐一郎、草笛光子ら。脚本は大河ドラマ「篤姫」(2008年、NHK総合)の田渕久美子。
あらすじ・解説
ハローワークで働き始めた麻子(南果歩)は、若者支援の担当になり、問題を抱えた3人のことで多忙になる。そんな中、葵(山下リオ)の子供が生まれ、麻子は孫の世話まですることに。一方、3カ月のお試し期間という条件付きの付き合いをしていた洋介(町田啓太)から、デート中に突然キスをされ、動揺してしまう。
定年女子トップへ戻る【第6話】定年女子の出演者・キャスト
Q&A
- 定年女子(定年女子)の放送日はいつですか?
- 2017年8月13日/NHK BSプレミアム
- 定年女子(定年女子)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は南果歩、山口祐一郎、草刈民代、清水ミチコほか、スタッフは田渕久美子(脚本)、岸本裕紀子(原案)です。






























