第7話 定年女子
ドラマ
2017年8月20日 NHK BSプレミアム
概要
南果歩が主演を務めるハートウオーミングドラマ。現代の女性のセカンドライフを、ユーモアを交えリアルな視点で描く。南演じる大手商社の部長・麻子が、知恵とパワーで人生に立ち向かい、新しい自分に目覚めていく。共演は山口祐一郎、草笛光子ら。脚本は大河ドラマ「篤姫」(2008年、NHK総合)の田渕久美子。
あらすじ・解説
雅人(長田成哉)の浮気疑惑が原因で、葵(山下リオ)は娘を連れて実家に戻る。聡(寺脇康文)は自分のことは棚に上げて怒り狂うが、麻子(南果歩)は聡をたしなめ、葵に雅人と話し合うように諭す。そんな時、登美子(草笛光子)が骨折し、麻子はその世話をすることに。だが、介護保険を断固拒否する登美子と対立してしまう。
定年女子トップへ戻る【第7話】定年女子の出演者・キャスト
Q&A
- 定年女子(定年女子)の放送日はいつですか?
- 2017年8月20日/NHK BSプレミアム
- 定年女子(定年女子)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は南果歩、山口祐一郎、草刈民代、清水ミチコほか、スタッフは田渕久美子(脚本)、岸本裕紀子(原案)です。






























