第8話 定年女子
ドラマ
2017年8月27日 NHK BSプレミアム
概要
南果歩が主演を務めるハートウオーミングドラマ。現代の女性のセカンドライフを、ユーモアを交えリアルな視点で描く。南演じる大手商社の部長・麻子が、知恵とパワーで人生に立ち向かい、新しい自分に目覚めていく。共演は山口祐一郎、草笛光子ら。脚本は大河ドラマ「篤姫」(2008年、NHK総合)の田渕久美子。
あらすじ・解説
骨折した登美子(草笛光子)だが、リハビリに精を出し、ついに歩けるようになる。丈太郎(山口祐一郎)も登美子の送り迎えをするなど、麻子(南果歩)を手伝う。麻子は、ありのままの姿をさらけ出そうと決意した登美子のため、「生前葬」をやろうと立ち上がり、人生の第2章に向けたあるプランを思い付く。
定年女子トップへ戻る【第8話】定年女子の出演者・キャスト
Q&A
- 定年女子(定年女子)の放送日はいつですか?
- 2017年8月27日/NHK BSプレミアム
- 定年女子(定年女子)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は南果歩、山口祐一郎、草刈民代、清水ミチコほか、スタッフは田渕久美子(脚本)、岸本裕紀子(原案)です。






























