第6話 下北沢ダイハード「未来から来た男」
ドラマ
2017年8月25日 テレビ東京
概要
小劇場シーンの最先端で活躍する人気劇作家たちが集結し、小劇場の聖地・下北沢を舞台に繰り広げる“人生最悪の一日”をテーマにしたパニックコメディー。毎回、設定も登場人物も変わる1話完結の物語を、11人の劇作家によるオリジナルストーリーで展開する。案内人は、古田新太と小池栄子。
あらすじ・解説
スーパーコンピューター・mamazonが世の無駄を全て排除し、平和で合理的な世界を築いている2037年に、反抗勢力“サブカルゲリラ”が登場。彼らの抹消を計画するmamazonはリーダーのサラ(松本穂香)がサブカルに目覚めた2017年のヴィレッジヴァンガード下北沢店にシーモキーター(佐藤二朗)を送り込む。
下北沢ダイハード〜人生最悪の一日〜トップへ戻る【第6話】下北沢ダイハード〜人生最悪の一日〜の出演者・キャスト
Q&A
- 下北沢ダイハード〜人生最悪の一日〜(下北沢ダイハード「未来から来た男」)の放送日はいつですか?
- 2017年8月25日/テレビ東京
- 下北沢ダイハード〜人生最悪の一日〜(下北沢ダイハード「未来から来た男」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は古田新太、小池栄子、佐藤二朗、松本穂香ほか、スタッフは柴幸男(脚本)、山岸聖太(監督)です。




























