第11話 セトウツミ
ドラマ
2017年12月22日 テレビ東京
概要
2016年に映画化された此元和津也の同名漫画を、高杉真宙と葉山奨之のW主演でドラマ化。寡黙でクールな内海(高杉)と元サッカー部でお調子者の瀬戸(葉山)が、放課後に河原でまったり“しゃべるだけ”のコメディー。2人に思いを寄せる女子や教師、ヤンキーらも登場し、緩やかに流れる日常で意外な展開が起こる。
あらすじ・解説
内海(高杉真宙)は長い間、家族を殺害するため自宅を放火する計画を立てていた。河川敷でその時を迎えていると、そこに父親(松角洋平)が現れる。計画は失敗し、さらに学校を辞めるよう言われ、内海は泣きながら激しく感情を出し、初めて父親に反発する。するとそこへ瀬戸(葉山奨之)らがやって来る。
セトウツミトップへ戻る【第11話】セトウツミの出演者・キャスト
Q&A
- セトウツミ(セトウツミ)の放送日はいつですか?
- 2017年12月22日/テレビ東京
- セトウツミ(セトウツミ)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は高杉真宙、葉山奨之、清原果耶、森永悠希ほか、スタッフは此元和津也(原作)、宮崎大(脚本)です。























