第11話 新宿セブン
ドラマ
2017年12月22日 テレビ東京
概要
観月昴作・奥道則画の同名漫画が原作。新宿歌舞伎町とアジアを舞台に、上田竜也演じる質店の店主で天才鑑定士の主人公・“七つ屋”の七瀬が、訳ありな客たちと関わりながら、トラブルに立ち向かうヒューマンミステリー。上田が連続ドラマの主演を務めるのは今作が初めて。主題歌も上田が初めてソロで担当する。
あらすじ・解説
チャイニーズマフィアのアジトへ乗り込んだ七瀬(上田竜也)は、拉致された健太(中村倫也)と華(大野いと)の命を救うため、王(嶋田久作)と鑑定ゲームに挑戦することに。そんな中、七瀬は王から、父親だと信じていたセン(矢野浩ニ)が実の親ではなかったという衝撃の事実を突きつけられ、動揺してしまう。
新宿セブントップへ戻る【第11話】新宿セブンの出演者・キャスト
Q&A
- 新宿セブン(新宿セブン)の放送日はいつですか?
- 2017年12月22日/テレビ東京
- 新宿セブン(新宿セブン)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は上田竜也、中村倫也、大野いと、家入レオほか、スタッフは和田清人(脚本)、植田泰史(監督)です。























