第6話 新宿セブン
ドラマ
2017年11月17日 テレビ東京
概要
観月昴作・奥道則画の同名漫画が原作。新宿歌舞伎町とアジアを舞台に、上田竜也演じる質店の店主で天才鑑定士の主人公・“七つ屋”の七瀬が、訳ありな客たちと関わりながら、トラブルに立ち向かうヒューマンミステリー。上田が連続ドラマの主演を務めるのは今作が初めて。主題歌も上田が初めてソロで担当する。
あらすじ・解説
セーラー服の少女(川島鈴遥)が、タグに“三鷹渚”と書かれたテディベアを持ち込む。健太(中村倫也)は3万円と査定するが、少女は書類への記名を嫌がり、一瞬の隙に3万円を持って逃げてしまう。七瀬(上田竜也)は制服の情報を頼りに少女を捜すが、その制服の学校に“三鷹渚”は存在しないことが判明する。
新宿セブントップへ戻る【第6話】新宿セブンの出演者・キャスト
Q&A
- 新宿セブン(新宿セブン)の放送日はいつですか?
- 2017年11月17日/テレビ東京
- 新宿セブン(新宿セブン)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は上田竜也、中村倫也、大野いと、家入レオほか、スタッフは和田清人(脚本)、植田泰史(監督)です。
























