ニュースドラマバラエティー映画音楽アニメ・2.5次元グラビアトップ特集 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞フレッシュ美男美女特集大注目の俳優・中村倫也の魅力をCloseUp「ザテレビジョン」からのプレゼント!CM GIRL CLIPS岡崎紗絵のSaestagramクリエイターズ・ファイル動画配信サービス徹底比較番組 今日の番組明日の番組2026年冬ドラマ2025年秋ドラマ2026年冬アニメ2025年秋アニメ海外&韓国&中国ドラマ男性アイドル出演番組まとめ音楽番組まとめ今週の特番番組情報検索タレント 今週話題のタレントタレントアクセスランキング今日が誕生日のタレント・芸能人2024年お笑い賞レース優勝者まとめ大河ドラマ主役まとめポカリスエットCMガールまとめM-1グランプリ歴代優勝者まとめ芸能界 秋田県人会まとめその他タレント特集一覧漫画コミック試し読みプレゼント
KADOKAWA Group
2018年4月4日スタート 毎週水曜夜10:00/NHK Eテレ
又吉直樹が自然豊かな“楽園の島”の成り立ちに迫る。森林総合研究所の川上和人氏は、地球や生物の力をうまく引き出せば楽園の島をつくることができると語る。そこで、東京湾にある楽園の島のお手本となる島に又吉らが向かい、調査する。島に欠かせない生き物など、どのように楽園の島ができたのかを探る。
又吉直樹が単細胞生物の謎に迫る。海ブドウやカサノリなどの単細胞生物は、表面積を広げて光合成を行いやすくしたり、細胞の中で分業を行うなど、高い能力を持っているという。中でもさまざまな形に姿を変え、好みの環境に移動するユニークな「粘菌(変形菌)」を又吉が探し出し、観察。又吉はその生態に驚く。
又吉直樹が「触感」の不思議に迫る。慶應義塾大学の仲谷正史准教授は、自分を自分で触ってもくすぐったくない理由は脳が原因であると解説。そこで又吉は、学生が開発に挑戦した“自分で自分をくすぐる”装置を体験し、その結果に驚く。また、手だけでなく顔などの他の部位での触感についても学生らと語り合う。
又吉直樹が単位の歴史をひもとく。“単位”は私たちの生活に欠かせないものだが、又吉はなぜ必要なのかと疑問を抱く。その歴史を振り返り、単位の必要性を改めて考える。また、産業技術総合研究所の臼田孝センター長は2019年は“1kg”という単位の定義が変化すると語る。又吉が単位の定義を掘り下げる。
又吉直樹が近年さまざまな分野に応用されている折り紙に迫る。コンピューターによる計算と数学の理論を駆使し、美術作品のような折り紙を制作する筑波大学の三谷純教授からその技術を学び、曲線が際立つ折り紙に又吉が挑戦。また、1枚の紙を折ることで、ヒートアイランドの解消を目指す実験現場に潜入する。
又吉直樹が運動神経を良くする方法を解明する。運動神経は、体格や筋力で左右されると思われがちだが、実は“脳”に秘密が隠されているという。そこで、元サッカー少年の又吉と運動音痴を自覚している制作スタッフが運動神経に関わるテストや実験に挑戦。本人が自覚していなかった驚きの能力を浮き彫りにする。
又吉直樹が“風”の謎に迫る。風は、雲や雨、台風を発生させる原因であり、風のことが分かれば天気を予想できると筑波大学計算科学研究センターの日下博幸教授は語る。日下教授の研究から、風が生まれるメカニズムを明らかに。また、大気が起こすさまざまな現象から未来の予測を目指す学問“気象学”を又吉が学ぶ。
又吉直樹が“かわいい”という概念を徹底分析。かつて「死神」と呼ばれていた又吉は、今や女子高校生たちから「かわいい」と言われるという。そこで、女子高校生10人を対象に、何がかわいいと感じるのかという心理実験を実施。かわいいと感じることがもたらす意外な効果などを大阪大学大学院の入戸野宏教授が語る。
又吉直樹が“知覚”をテーマに植物に秘められた能力を学ぶ。春に咲く植物は、秋に日照時間や気温などを感知して休眠ホルモンを分泌し、眠りにつく。そして厳しい寒さがスイッチとなり、開花への準備が始まると東京大学大学院の塚谷裕一教授は語る。そんな周りの状況を感知する植物の謎に又吉が迫る。
5億年もの間地球に生息し続けるクラゲの生存戦略に又吉直樹が迫る。北里大学海洋生命科学部の三宅裕志准教授と共にクラゲの人気の秘密を探る。
又吉直樹とナレーションを務める吉村崇が出演するスペシャル第2弾。今回は、次世代を担う若手研究者が抱く“なぜ”に迫る。「かたつむりはなぜ右巻きが多いのか」「日本食はヘルシーか」といった日常の疑問を追求する若手研究者の地道な苦労や発見を探る。研究者たちの熱量に、又吉と吉村は圧倒される。
又吉直樹が“人はなぜ絵を描くのか”に迫る。人が描く絵は、人の成長に伴い変化していくが、チンパンジーの絵は変化しない。その違いは、人の特徴である「言葉」が関係しているという。京都造形芸術大学の齋藤亜矢准教授が新たに開拓した「芸術認知科学」の分野から、人が絵を描く行為の謎をひもとく。
又吉直樹が、極地での生活を学び、人間の住まいの知恵に迫る。極地建築研究家の村上祐資氏は自身の過酷な体験から「極地という“厳しい”環境にこそ人間の住まいの本質が現れる」と語る。選び抜かれた者ですら精神の安定を失うような閉ざされた空間の中でも“人間らしさ”を失わない知恵を南極の昭和基地から探る。
又吉直樹が、国立極地研究所の本吉洋一教授と共に、本吉氏が南極で拾ってきた石を分析・調査。“石”の観点から、地球や宇宙の謎に迫る。
又吉直樹がマイペースに、群れることなく生きるオランウータンに迫る。日本のオランウータン研究の若き第一人者、久世濃子氏から話を聞くと、オランウータンの生き方は進化の過程と深く関わっていたことが分かる。オスにだけやってくる人生の選択や、寿命を迎えるまで妊娠可能なメスなど、オランウータンの生態に又吉は驚く。
心理物理学・認知神経科学の観点から“聴覚”の世界を考察。耳に届く音と、聞こえていると認識する音のズレにより生じる“空耳”に又吉直樹が迫る。
父親譲りで走ることが得意だという又吉直樹が、遺伝の謎に迫る。大阪大学大学院の仲野徹教授は「走る速さは必ずしも遺伝とは限らない」と語り、遺伝的な要素が受け継がれていたとしても環境で変わると言う。又吉が環境によって自らの走りがどれくらい改善されるのかを体当たり実験によって検証する。
又吉直樹が4色ボールペンの謎に迫る。「4色もいらないのでは?」という疑問に対し、東京工業大学の鈴木咲衣准教授は、数学の「四色問題」の観点から考えると理にかなっていると言い、地下鉄の路線など日常にも応用されていることを解説。また、数字に弱い又吉が“証明理論”の驚きの使い方を披露する。
又吉直樹がさまざまな分野の研究者ら、これまでナレーションを務めてきた吉村崇と共に、番組初の“科学合宿”を行う。科学の知見が深まると定義が曖昧になるという「“生命”とは何か」という疑問に迫る。自然豊かな神秘の地・沖縄を訪ねた又吉は研究者らと新たな生命を巡る議論を交わし、その感動と発見を語る。
独り言をつぶやく理由を探る。東京大学の岡ノ谷一夫教授によると、独り言は動物の中でも少し“変な”行動だという。動物は、相手があることを前提に鳴き声を出す。対する人間の独り言は、何かを考え、頭の整理をする時に出てくる場合が多いそう。岡ノ谷氏は独り言とは「もう一人の自分との対話」と分析する。
<又吉直樹のヘウレーカ!>ハンバートハンバートが登場!「歌の持つチカラ」に迫る
好感度芸人から破天荒芸人に逆戻り…!? 吉村崇「『又吉直樹のヘウレーカ!』を乗っ取るのが夢」
又吉直樹が“分からない”に挑む! 「分からんことに触れることを、敢えて面白がってもらえたら」(後編)
注目の映画やドラマ、人物を総力特集
話題の作品がいっぱい!コミック試し読みまとめ
推したい!フレッシュFACE
随時更新中!【秋ドラマ】2025年10月期の新ドラマまとめ一覧
随時更新中!【冬ドラマ】2026年1月期の新ドラマまとめ一覧
「ザテレビジョン」からのプレゼント!
SNSでバズった話題のマンガが読み放題!ザテレビジョン マンガ部まとめ
2026年1月8日21:00
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。
2026年1月8日 21:00時点