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2018年4月4日スタート 毎週水曜夜10:00/NHK Eテレ
又吉直樹が記憶の謎に迫る。名前や顔、話し声で人を判別するとき、脳内では複数の神経細胞が活動している。記憶の研究をしている東京大学定量生命科学研究所の奥山輝大准教授は、「遠い将来“誰だっけ?”をなくせるかもしれない」と語る。また、又吉がスタッフの名前を覚えているかのテストを行う。
又吉直樹が恋愛のメカニズムに迫る。脳科学者の奥山輝大氏が恋愛の仕組みを科学で明らかに。燃え盛る恋が落ち着き、愛へと変わるときに脳内で何が起こっているのかを解説する。また、ゲストの石田純一と又吉が恋にまつわるトークを展開。石田のこれまでの恋愛から新しい恋の形を発見していく。
妊娠中、母体から胎児に栄養を送るための重要な器官である“へそ”を特集。又吉直樹が、哺乳類のシンボルともいえるへそから、人類の誕生や進化の謎に迫る。東京大学総合研究博物館の遠藤秀紀教授は、「設計変更を重ねてつぎはぎだらけのような体になってしまった失敗作が“ヒト”だ」と言う。
インフルエンザのシーズンを前に、又吉直樹が“ウイルス”の世界に迫る。毎年インフルエンザの原因となるウイルスは変化しており、新しい種類の発見が相次いでいる。東京理科大学の武村政春教授は「ウイルスの中には人間の役に立つものもいる」と明かす。また、又吉が新たなウイルスの発見を試みる。
父が沖縄、母が奄美大島出身の又吉直樹が自身のルーツを探る。又吉の先祖がアフリカからどんな経路でやって来たかを調べるため、唾液を採取し解析。国立科学博物館研究主幹の篠田謙一氏は「DNAを調べると、世界各地の人々のルーツは結局つながっていて、国や民族で分けることができない」と語る。
エノキなどの人工的な環境で栽培されたキノコと野生種のキノコの風味や歯応えの違いを又吉直樹が紹介する。ほか、キノコの正体の謎にも迫る。
ダーウィンに最大の難問と言わしめた“目”の進化に迫る。又吉直樹は、じっと見つめられることや相手の目を見つめ返すことが苦手だと語り、植物に癒やされるのも目がついていないからかもしれないと考える。そんな又吉が「生き物の目はいつからついているのか」などのさまざまな疑問を専門家にぶつける。
東南アジアでは一般的に流通しており、“果物の王様”といわれるドリアン。しかし日本人にはあまりなじみがなく、食べたことがなくても、「トゲがある」「臭い」など良くないイメージばかりが先行している。そんなドリアンが大好物だという先生を迎え、苦手意識のある又吉直樹がドリアンの謎に迫る。
又吉直樹は納豆が苦手だったが、高校時代に食べる機会を増やし、次第に好物になったという。もともとは腐った豆である納豆をなぜ食べるようになったのか、また発酵と腐敗の境界を決めるものは何なのかを明治大学農学部の中島春紫教授が解説。生産規模6兆円を超える人気の発酵食品の秘密に迫る。
“工学”により10代の頃の走りを再び取り戻すことができるかもしれないと、研究で明らかとなった。そこで、又吉直樹が人の体の可能性を考える。
空を気持ち良さそうに飛び回る鳥たちだが、森林総合研究所・川上和人主任研究員は「鳥は空を飛びたくないのかもしれない」と解説する。その理由として、鳥類の進化の過程などから飛ぶことはそう簡単なことではないからだという。そこで、又吉直樹は“本当に鳥は空を飛びたいのか”という疑問に迫る。
今年も、ヒアリを大阪で発見したと報道された。ヒアリに詳しい九州大学・村上貴弘准教授の元には幾つかの相談が寄せられるが、中には間違った例もあるという。ヒアリには毒針だけではなく、生態にも恐ろしさが隠されていると村上准教授は語る。そこで、又吉直樹がヒアリの正しい対処法を学ぶ。
人間がダムを造る一方で、川を遡上できない“迷える魚”が生まれている。そんな魚のために“魚道”が造られているが、魚や水中生物の目線に立つと使いにくいことが判明した。そこで、日本大学の安田陽一教授の案内の下、又吉直樹が魚道を観察する。ほか、魚に優しい魚道は人間の幸せにつながることも紹介していく。
星空の向こうに存在するかもしれない“地球外生命体”と出合える可能性に迫る。数十年前まではSFの世界のように考えられており、国内の科学界でタブーとされていたこのテーマを、東京工業大学の井田茂教授が解説。「宇宙の中で、人は“孤独”ではないのかもしれない」という、又吉直樹の妄想トークも。
今注目の“ピアノ”について、脳科学や身体運動学、工学などの面からひもとく。また、練習をしなくてもピアノが上手に弾けるようになる方法を紹介。
人間が日常で起こしてしまう「錯視」について紹介する。普段の生活で目にした出来事や景色は正しいと思いがちだが、時々思っていたものとは全く異なり驚くことがある。しかし、これは人間の大いなる能力であると明治大学の杉原厚吉特任教授は語る。人間の隠された能力「錯視」の謎に、又吉直樹が迫る。
又吉直樹が大阪大学大学院生命機能研究科の仲野徹教授と共に、細胞と病の関係性を考える。人間の体には約37兆個の細胞が存在し、それらがある期間ごとに生まれ変わっているという。仲野教授は、それらの細胞が生まれ変わる際に異変が生じることで起こるのが病気だと語り、その仕組みを解説する。
ストレスに対して、男性の方がつらくなる仕組みを解明。又吉直樹は、札幌市円山動物園でさまざまな動物の雄と雌を見比べる。そして、雄の体が大きいほど種の存続危機が高まることを知る。さらに、生物学者の黒岩麻里教授から性染色体の一つY染色体がなくなるかもしれないという衝撃的な事実を聞く。
アリの驚きのコミュニケーション能力を紹介する。アリの行列は、“フェロモン”という化学物質を分泌することによってできるという。中でもハキリアリは植物の葉を担いで列を作り、独特のコミュニケーションによって巣の中で“農業”を行う。そこで、又吉はハキリアリに葉を与えようと近づいてみる。
道路標識の見え方と光の関係性を探る。又吉直樹はある日の夜タクシーに乗り、フロントガラスから見える道路標識にヘッドライトが当たると、光って見えることに気付く。「なぜ道路標識は光が当たっているとき、くっきりと見えるのか」を解明するため、北海道大学大学院・吉永正彦教授の元を訪れる。
<又吉直樹のヘウレーカ!>ハンバートハンバートが登場!「歌の持つチカラ」に迫る
好感度芸人から破天荒芸人に逆戻り…!? 吉村崇「『又吉直樹のヘウレーカ!』を乗っ取るのが夢」
又吉直樹が“分からない”に挑む! 「分からんことに触れることを、敢えて面白がってもらえたら」(後編)
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2026年1月6日21:00
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