ミュージアム

巴亮介の同名コミックを実写映画化した猟奇サスペンス・スリラー。雨の日だけに猟奇的な殺人事件が続発。カエルのマスクを被った犯人・カエル男は、自らを“アーティスト”と呼び、犯行現場に謎のメモを残していた。そんな事件を追う刑事・沢村久志は、事件の関連性を捜査していくうちに、カエル男の次のターゲットに驚がくする。