概要
上橋菜穂子の同名小説をドラマ化したシリーズの最終章。女用心棒・バルサ(綾瀬はるか)と、再び旅をすることになった皇太子・チャグム(板垣瑞生)が、カンバル王国の奥深くに潜んでいた陰謀を暴いていく。そして今回、映画「シン・ゴジラ」(2016年)の樋口真嗣監督がスタッフとして加わり、演出を担当する。
あらすじ・解説
バルサ(綾瀬はるか)とチャグム(板垣瑞生)はカンバル王国に入り、国王・ログサム(中村獅童)がタルシュ帝国と通じていると確信する。また、ジグロ(吉川晃司)とバルサの父・カルナ(上地雄輔)の友情と深い悲しみを知る。さらに、ジグロがバルサを連れて逃げた理由とカンバル王国に潜む陰謀が明らかに。
精霊の守り人〜最終章〜トップへ戻る【第2話】精霊の守り人〜最終章〜の出演者・キャスト
Q&A
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「カンバルの闇」)の放送日はいつですか?
- 2017年12月2日/NHK総合
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「カンバルの闇」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は綾瀬はるか、東出昌大、板垣瑞生、吉川晃司ほか、スタッフは上橋菜穂子(原作)、大森寿美男(脚本)です。

































