概要
上橋菜穂子の同名小説をドラマ化したシリーズの最終章。女用心棒・バルサ(綾瀬はるか)と、再び旅をすることになった皇太子・チャグム(板垣瑞生)が、カンバル王国の奥深くに潜んでいた陰謀を暴いていく。そして今回、映画「シン・ゴジラ」(2016年)の樋口真嗣監督がスタッフとして加わり、演出を担当する。
あらすじ・解説
バルサ(綾瀬はるか)はヨンサ氏族領で医術師をしている叔母・ユーカ(花總まり)の元を訪れる。バルサは、自身をめいだと信じられずに戸惑うユーカに、ジグロ(吉川晃司)に育てられた経緯を話す。そして、ユーカの計らいで長老・ラルーグ(武田鉄矢)に“ルイシャ贈りの儀式”について教えを請うことに。
精霊の守り人〜最終章〜トップへ戻る【第3話】精霊の守り人〜最終章〜の出演者・キャスト
Q&A
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「ルイシャ贈り」)の放送日はいつですか?
- 2017年12月9日/NHK総合
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「ルイシャ贈り」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は綾瀬はるか、東出昌大、板垣瑞生、吉川晃司ほか、スタッフは上橋菜穂子(原作)、大森寿美男(脚本)です。































